WEB+DB PRESS 総集編
ジュンク堂書店池袋店にて購入。
- 『WEB+DB PRESS 総集編 [vol.1~36]』 技術評論社
これでvol.36以前を捨てられます。バックナンバーのリストを見て、自分が最初に買ったのは2002年10月のvol.11だったことを思い出しました。あれから4年半…。自分の歩みの遅さを痛感します。
ジュンク堂書店池袋店にて購入。
これでvol.36以前を捨てられます。バックナンバーのリストを見て、自分が最初に買ったのは2002年10月のvol.11だったことを思い出しました。あれから4年半…。自分の歩みの遅さを痛感します。
風邪が治りきらず(出掛ける気が起こらず)むかついたので、Apolloでの開発を試してみましたよ。
swfベースのApolloアプリケーションの場合は、下記の手順で作れました。
1. mxmlファイルかasファイルを、amxmlcコマンドでコンパイル。エラーがなければ、swfファイルが生成されます。
2. application descriptorと呼ばれるxmlファイルをテキストエディタで作成。アプリケーションIDや、使用するswf、アイコンといった情報を指定します。
3. adlコマンドの引数に上記のxmlファイルを指定して実行すると、デバック用にApolloアプリケーションが起動できるので、これで動作確認を行います。
4. adtコマンドを使ってパッケージ化すると、airファイルが生成されます。
htmlベースのApolloアプリケーションの場合は、上記の1の代わりにhtmlファイルを作成します。application descriptorの中で、そのhtmlを指定します。
JavaScriptでApolloランタイムのクラスを使うには、runtime.flash.filesystem.Fileというように、runtimeの下に(APIレファランスに書かれている)パッケージ名・クラス名を書くことになります。
しかし、Windowsの場合は、HTAでいいじゃんという気が…。
ちなみに、ドキュメントの”Create your first Flex-based Apollo application using the Apollo SDK”というページのapplication descriptorは間違っているので注意。nitoyonさんのブログの「Apollo コンパイルではまった…」というエントリを参照してください。
50歳以上の人は、フィリピンの銀行に2万ドル預金すれば、フィリピンの永住権が取れるらしい。35~49歳の人は、5万ドル。他の国に比べて、条件が緩いみたいですね。
海外リタイアメント移住制度一覧
ねずみカレーとなんとか還元水のセットメニューを出したら売れると思う。