オフショア時代のソフトウェア開発者サバイバルガイド
ブックファースト渋谷店にて購入。
- Chad Fowler 『My Job Went To India オフショア時代のソフトウェア開発者サバイバルガイド』 オーム社
読んでて気合が入る本。オフショア開発に関係ない(影響を受けない)人にとっても大いに役立ちます。特に、20代前半の若い人は今のうちに読んでおくと良いと思います。
ブックファースト渋谷店にて購入。
読んでて気合が入る本。オフショア開発に関係ない(影響を受けない)人にとっても大いに役立ちます。特に、20代前半の若い人は今のうちに読んでおくと良いと思います。
タワーレコード渋谷店にて購入。
Paulina Rubioの新譜。パッケージ裏の写真にギターが写ってますが、そのとおりギターが目立つ曲が多いです。
タイトルは書名ですよ。ジュンク堂書店池袋店にて購入。
『入門編』のほうは、ぼくが大学院生だったころ(2001年)に出版されていて、かなり役にたったので、続編はいつ出るのだろうと思っていたのだけど、やっと出ました。
FlashDevelopというオープンソースのFlash開発ツールを発見。
flashmagazine.comというサイトに解説記事があったので、書いてあるとおりに使ってみたら、簡単にswfファイルが作れた。これで、ASの勉強できるかな。
ちなみに、AS3も使えるらしいです。
「プログラミング言語の進化を追え」という特集が載っていたので、つい購入。
最近よく買ってる雑誌は、『オープンソースマガジン』、『Software Design』、『WEB+DB PRESS』あたり。『月刊言語』は、さすがにもう読んでない。
行ってきましたが、「開発環境」というテーマをもっと広義に解釈したほうが、発展性があって良かったのではないかと思いました。使っているシェルとかエディタの話だと、皆さんそんなに奇天烈なものを使っているわけもなく(萌ディタを除く)、話が被ってしまうと思うんですよね。次回は、開発者のためのlifehack的な内容とか、開発プロセスの話などに踏み込んだトークを期待してます。って、自分も何かそういうことをブログに書いたらいいんですけどね。
あと、10月にオライリーから「Binary Hacks」という本が出るらしいと聞いたので、たぶん読んでもほとんど理解できない気がしますが、楽しみです。
さっそく、Turbo Delphiをインストールしてみましたよ。
今更ながら、ヴィジュアルエフェクト用のJavaScriptライブラリについて調べ始めました。とりあえず、
あたりを検討しようと思っていたのですが、MochiKitについては、ドキュメントを見ると、MochiKit.Visualにいろいろな関数があるものの、多くのものが”Available in MochiKit 1.4+”となっているので(最新のリリースバージョンは1.3.1)、今後に期待という感じなのかもしれません。
あと、前からちょっと疑問に思っていたのですが、上に挙げたライブラリは全てMIT licenseを採用しているのですが、著作権表示はどうすればいいんでしょう?JavaScriptのコードから著作権とライセンスに関する記載を勝手に削除しなければ問題ないのでしょうか。
と、珍しく、Web屋らしいことを書いてみたり。